OUR SERVICE
よりよくする。

レスポンシブ対応/
サイトリニューアル

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よりよくする。

レスポンシブ対応/サイトリニューアル

WEBサイトは「信頼できる企業かどうか」を判断する上で非常に重要なツールといわれています。
「完成から10年以上経過している」「スマートフォンの画面に対応していない」など、世の中のWEBサイトと少し異なる場合、 ユーザーの期待を損ね、サイトを閲覧してもらえない可能性が高くなります。
ユーザーの期待に応え、信頼を得られるよう、よりよいサイトにリニューアルいたします。

EASY TO UNDERSTAND EASY TO READ.

わかりやすく
見やすく
読みやすく

EASY TO UNDERSTAND
EASY TO READ.

情報を整理する。伝える優先順位をつける。
見やすく読みやすいWEBサイトには、その理由があります。

要素のゾーン分け、タイトル挿入など、ちょっとした工夫でユーザーにとって見やすく、 快適なWEBサイトに変化します。
本当に、ものすごくちょっとした変化で違って見えるものです。

CASE
1

文字や配色を変えて読みやすく

例えば文字のフォント(書体)や、全体をメリハリのある配色にするだけで、 イメージが大きく変わり、読み進めやすいサイトになります。

※下記のサイトイメージは「よりよくする」ことが伝わるよう制作した、実際には存在しない企業およびWEBサイトです。

  • BEFORE
  • フォントが明朝体のため、やや見づらい
  • メイン画像と背景の色が合っていない
  • キャッチコピーや見出しが要素に埋もれて目立たない
  • AFTER
  • フォントにUD(ユニバーサルデザイン)フォントを使用し、行間をあけて文字が窮屈にならないように配置。
  • メイン画像に対して白をベースに背景色を同色にし、全体の色のバランスを統一するとともにメリハリのあるデザインにし、各要素を際立たせる。 さらに背景色に薄く画像を重ね合わせ、単調にならないようデザイン。
  • 文字色と文字サイズを工夫し、見出しとキャッチコピーを目立たせる

BEFORE

  • BEFORE
  • フォントが明朝体のため、やや見づらい
  • メイン画像と背景の色が合っていない
  • キャッチコピーや見出しが要素に埋もれて目立たない

AFTER

  • AFTER
  • フォントにUD(ユニバーサルデザイン)フォントを使用し、行間をあけて文字が窮屈にならないように配置。
  • メイン画像に対して白をベースに背景色を同色にし、全体の色のバランスを統一するとともにメリハリのあるデザインにし、各要素を際立たせる。 さらに背景色に薄く画像を重ね合わせ、単調にならないようデザイン。
  • 文字色と文字サイズを工夫し、見出しとキャッチコピーを目立たせる
CASE
2

レイアウトを変えて見やすく

要素を整理し、どんな順番で読み進めてもらうのか、を設計することにより、 レイアウトをすっきりさせ、ユーザーの意識が迷子!?にならないようにすることができます。

※下記のサイトイメージは「よりよくする」ことが伝わるよう制作した、実際には存在しない企業およびWEBサイトです。

  • BEFORE
  • 新着情報やメニューなど、一度に目に飛び込んでくる情報量が多い
  • 情報を追って、目線の動きが散漫になってしまう
  • AFTER
  • 社名は最上部(ヘッダー)に配置し、目立つ位置にキャッチコピーを入れ、一言でどんな会社かを印象づける
  • ヘッダーメニューでサイト内の情報をわかりやすく伝えるとともに、「お問い合わせ」まで迷わないレイアウトデザイン
  • 短いキャッチフレーズや見出しを用い、ストレスなく読み進められるよう目線の動きを誘導する

BEFORE

  • BEFORE
  • 新着情報やメニューなど、一度に目に飛び込んでくる情報量が多い
  • 情報を追って、目線の動きが散漫になってしまう

AFTER

  • AFTER
  • 社名は最上部(ヘッダー)に配置し、目立つ位置にキャッチコピーを入れ、一言でどんな会社かを印象づける
  • ヘッダーメニューでサイト内の情報をわかりやすく伝えるとともに、「お問い合わせ」まで迷わないレイアウトデザイン
  • 短いキャッチフレーズや見出しを用い、ストレスなく読み進められるよう目線の動きを誘導する
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